作品名:緑道を取り込む家

担当:篠崎好明、太下恭子

構造設計:

クレモナ建築構造研究所
担当:白須正広 

敷地面積:159.50F
    (48.24坪)
延床面積:180.35F
    (54.55坪)
構造,階数:RC造地下1階
       木造地上2階
竣工:2002年 3月
施工:岡田建設
造園:アルプス造園
掲載誌:
□男の隠れ家/あいであ・らいふ社
 2002年11月号
□ニューハウス/ニューハウス出版
 2003年2月号



←目隠しとプラントボックスを
兼ねたコンクリートのゲート。
このゲートの立ち上がりは
断片化と繰り返しがなされ、
このフラクタルな表情により、
威圧感を無くし、
コンクリートゲートを軽やかに
見せる。

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